水城奈緒

暴風雨 ○○と二人だけの夜

【水城奈緒】秘密の恋心が暴走!!

僕は、取り返しのつかない過ちを犯してしまった。この日、上司の奈緒先輩と車で外周りをしていたのだが、激しい暴風雨に襲われて身動きが取れなくなっていた。そして、空き物件で雨宿りをする事になったのだが、雨で濡れた髪の毛…濡れて透けた下着…スーツから滴る雨水を見ているうちに、密かに抱いていた奈緒先輩への憧れの気持ちが暴走してしまったのだ。欲望を抑えられない僕は、寒さで震える奈緒先輩の身体を抱きしめて…。
夫よりも義父を愛して…。

【水城奈緒】昨夜のパンダデートで出会った痴女と息子が一夜を共にしてしまい…デジモ!

一人暮らしの義父・透のもとへやってきた奈緒。夫は奈緒に関心などなく、その寂しさを紛らわそうと義父に会いに来たのだ。父親を早くに亡くした奈緒は学生の頃、通学路で交通整理をしていた透を以前から慕っていた。優しく逞しい透を異性として…。そんな透と二人きり…奈緒は感情のままに豊かな乳房をちらつかせ、豊満な尻を振り透を惑わしていく。そして戸惑いながらも反応した透の肉棒を淫らに貪っていくのだった…。