人生で一番膣奥を貫かれたあの日から…。 【一色桃子】「禁断の蜜壺を犯す! 欲望に駆られた管理人さんが、巨根で未知の快楽に堕ちる人妻物語」(46文字)
あの日から夫では二度と満たされない身体になってしまった。いつも注意されている冴えない管理人さんが、まさかあんなに大きな男性器をしているなんて想像もしていませんでした。管理人さんの逞しい男性器に襲われる自分を思い浮かべるたび全身に衝撃が走り、愛液がドロドロと溢れだし太ももまでつたってくるのです。それ以来、その毒蛇のように異常に反り返った男性器で貫かれることをいつしか心待ちにしている自分がいて…。